AEDを寄贈していただきました


平成29年9月25日、こひつじの苑に新しいAED(自動体外式除細動器)が設置されました。

このAEDは、京都太陽の園診療所所長仁丹良弘先生より、こひつじの苑と京都太陽の園の両施設に1台づつ寄贈していただきました。

これまで使用していたAEDも仁丹先生に寄贈していただいており、取り扱い方法の研修会も開催して、利用者の救命に大変役立っていました。

設置から年数を経て、補修用の部品も入手しずらくなってきていることを、仁丹先生も気にしておられ、新たに新型のAEDをいただきました。

今回、寄贈いただきましたことを、入所者職員一同深く感謝し、ここに御礼申し上げます。

【こひつじの苑】

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